ピンクコンパニオンにも種類がある

イロイロと種類のあるピンクコンパニオンだけど、あの手この手で楽しませてくれるから、どれも一度は試してみたくなる。

ピンクコンパニオン天国

ピンクコンパニオンにも種類がある

ピンクコンパニオン、もしくはスーパーコンパニオンと呼ばれる女の子はいわばセクシー系のサービスOKのコンパニオンと考えればいいだろう。

このセクシー系のサービスって何?というのがいかにもファジーでわかりにくい。

いや、ここがいかにも日本って感じなんだけど、こういう曖昧さが時に日本の良さだよなって思ったりする。

外国にはこれがない。

ヤルかヤラナイか。

お金をくれればヤル、お金がなければヤラナイ。

それははっきりしている。

日本も基本風俗では同じだけど、ピンクコンパニオンは風俗ではないと謳っているから、そこがまた微妙な話になっていくわけ。

こういう曖昧な風俗まがいの盛り上がりが期待できるピンクコンパニオンって存在は日本ならではと思うよね。

実際、ボクの経験でもいい思いを何度もさせてもらったけど、大概は延長の上手い使い方で、決まっていた。

しかし最近は一次会普通コンパニオン、ニ次会でピンクコンパニオンなんてパックとか、また宴会のあと、個室風呂で背中を流してくれるなんてサービスまでしっかり行ってくれるようになった。

もうお金の落とし所を知っているというか素晴らしい商売根性。

敬意を表して一度は使わせてもらわないとね。